最近、Amazonのトップページにバナーが入っているWi-Driveって、お気づきですか。

 

Kingston Wi-Drive 16GB Wireless Storage Solution

 

動画もありますよ

 

簡単に言えば、このドライブの中に音楽や動画、写真をいれた後、各iOSデバイスにインストールした専用Appから呼び出す、ということらしいです。

名称が示す通り、このデバイスは、「Wi-Fiアクセスポイント」「ドライブ」をかねているということなんですね。

 

 

なるほど、動画が説明する通り、それぞれが自分のペースで写真を閲覧できたりというところがまずは新しいと言えるでしょうか。

しかし、このデバイス、同時接続3名なんですよね。

そうなると、プレゼンテーション用途としてはちょっと弱い。

うーん

そっか。16Gを1万円未満で追加できると考えたらいいんだな。今のiPhoneの欠点は、ドライブ追加ができないことで、32Gが上限。追加したければこのようなソリューションは当然、考えられる、ということですね。

 

iCloudが出たらどうなるんだろう!

あー早くiOS5にしたい!!!

 

 

One Response to Wi-Drive の利用シーンってどんなのがあるかな

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