あ〜っかるく 陽気に いきまっしょう〜。
という、ギタレレ漫談はご存知でしょうか。
残念ながら、もう販売していないようですが、

というような、漫談がございまして、結構大好きなんですぅ。この自虐感が。
で、ギタレレはありませんが、ウクレレなら、iTunesストアでもかなりたくさんございます。
いちばん、うけたのが、これ。

ウクレレですよ。
ウルトラマンですよ。
しかも、このジャケット! ちょっとこれだけでも、いいと思いませんか。
このジャケットは、このアルバムの音楽性をまさしく性格に表しております。
なにせ、緊迫感なし!
セブンのテーマがあんなに、牧歌的になるとは。
是非とも、この殺伐とした時代に、こころを明るくしましょうよ。
ねぇ
ぴろきさんの、CDは、どこかで手にはいらないの??
多分、見に行かれた方も多いのではないでしょうか。
どこでもWi-Fi。
正直、ウィルコムのお店に入るのは初めてだったんですが、結構、すごいね。あんなに機種がたくさんあるとは思いませんでした。
しかも、結構、安いじゃんという印象です。
さらには、アカデミックパックまである!
ちょっと、心惹かれるかもです。
で、肝心のどこでもWi-Fi ですが、現物がありましたよ。
え〜っと、紙製のダミーしかないんです・・・・・(まじかよ!)
という、お話だったのですが、駆けつけた店員さんが手渡してくれた実機!!

感想は、思ったより大きく(完全に手のひらサイズを超えてます)、軽い。
電池を入れたとしても、そんなにずっしりという感じではないです。
おーーーい、バッファローさんよぉぉぉ。
もうすこし、小さくできただろう?
プラスチックの質感はかなりよい感じ。指紋がつくほど光沢仕上げ。
電波状況の話などを 聞いて帰ってきました。
知らずに入ったのですが、直営旗艦店だったようでね。法人営業されてしまった・・・。
割と好感です。これなら、鞄にいれて持ち歩くのもOKでしょ。
まぁ、鞄必携になっちゃいますけど。
週末は、(お店に電話してから。紙製のダミーはいやでしょ?)Willcomストアへどうぞ!


Tags: どこでもWi-Fi
iPodにつなぐいいスピーカー知らない? って、よく訊かれます。
iPodに曲を入れてるんだから、家中どこでも聴きたいじゃんって。
いいなぁ
そういう人って、大抵は一戸建てにお住まいなんですけど・・・。
あ、私ですか? 借家住まいですよ。家は持ってますけどね。貸してます。

これ、どうでしょ。
これだけではイマイチわかりにくいですかね。
こんなサイズですよ。

このスピーカーのよいところは、とにかく余計な機能がないことなんでしょうね。
音声プラグにつなぐという割り切った接続で、操作はすべてiPod本体でやらないといけません。それでも、流しっぱなしならこれでいいでしょ?という設計です。
その代わり、電源は「内蔵電池」「USB」「AC電源」の3つが選べます。
さすがに仕事場でこのマシンを使うことはないでしょうけど、ミニパーティの場とか、そんなところで気軽にBGMを用意できるというのはいいことですね。
プリンストンの製品って、高級感こそないものの、お手軽な製品が多くて楽しいです。
さてさて、みなさま、お待ちかねじゃないですか?
どこでもWi-Fi

発売日が3月に延期になったのはご存知だと思いますが、実は2月26日予約開始ですよ!!

さあ!
ウィルコムストアへGo。
私も、ちょっとお店を覗いてきます!
最近、図書館で本を借りてくることが多いです。
で、
読み切れません。
小説とかだと、「読んだ読んだ」という満足感を味わえばいいだけなので、細部は忘れても大丈夫ですが、学業のテキストとして使う場合はそうはいきません。引用だってしたいし、正確な表現が思い出せないようでは困ります。
というわけで、スキャンします。
大丈夫。私的利用のための複製ですし、複製機は自宅にありますから、著作権法上の問題はありません。
これをパソコンで読む分には問題ないわけですが、iPodでも読めないかなぁと思うのは普通のことですよねぇ?

で、まずは、Filesで試してみます。
スキャンしたデータがPDFになってますので、それを読むわけですが・・・・。
う〜ん。微妙です。ちょっとひっかかりがあったりして・・・

Mobile Meの中に入っているものなら、これで読めますね。
でも、これも挙動はFilesと同じ。
なにより、大きなファイルはダウンロードに失敗する傾向があります。だめですね。

Filesに似たこのDiscoverは、サムネイルが出るなどのよいところもありますが、常時操作ボタンが表示されているために、スクリーン全体を使えません。
でも、動作はほかのAppにくらべたらよいほうだと思いますよ。
気になっているのは、iComic。

その名の通り、スキャンした漫画を読むAppです。
家庭用の複合機では通常は1枚ずつスキャンすることになりますが、これらに連番をつけ、zipで固めるとちゃんと本になるというすぐれもの。
レビューを見ると、両極端で、なかなか難しいものですね。
もうすこし、大きな画面のデバイスが出たら、読書環境もずいぶん様変わりしそうです。
定番中の定番ですけれど、今まで使ってきませんでした。ランドスケープ・タイプだけのためのApp。

・・・・・
このアイコン、なんとかならないのかなぁ。意味が分からないよ(笑)。
要するに、iPodやiPhoneの標準「Mail」Appでは、ランドスケープでのタイプをさせてくれないので、それを実現しようというしろものです。
テキストを書いて、それを「メールで送る」とすれば、メールAppに貼り付けてくれます。
最初、日本語のキーボードがこれしか出なくて、慌てました。
でも、別のAppで日本語キーボードとしてQWERT配列を選んで、このAppを起動しなおすとちゃんとできましたよ。

感想。
なにこれ。ムッチャ、快適やん!!!
えー
いままで何をやってやってたんやろ、あほちゃうか、わし!!
という気分です。

Mail Appに送れば、すぐに送信できます。
Pro版を買えば、定型例なども使えちゃったりするようですね。

・・・・・・ これもかぃ!!!
手帳というのはやはり皆様こだわりがあるようで。
私は、そとに出歩くことがない仕事をしていますので、B5判のルーズリーフ(罫なし)に自作の手帳を印刷して使っています。

この手帳は、大人気なようですね。その理由は「まさしく手帳だから」という一言に尽きるでしょう。

最初に起動すると、説明書きが表示されます。これは大変親切な機能で、これを読んでしまえば、無駄な試行錯誤も必要なくなりますね。
なお、これは次回起動時には消えてなくなっています。

文字を入力するところからかなり感動ものです。ちゃんと文字色や大きさを変更できます。
で。
ここからが、このAppのおもしろいところ。

テキストは、時間や日付に関連づけておかれるわけではありません。あくまでも「カレンダー風の」バックグラウンドにテキストボックスというオブジェクトを配置するにすぎません。
これは、なかなかの発想の転換!!
これなら、複数の予定を並べたりすることも違和感なくできますね。
なにより、好きかってできる。

線も引けますが、これだってただのオブジェクトですから、重なってもいい。
これはなかなか楽しいですね。
やりようによっては、随分とおもしろい手帳になりそうです。
ただ、これ、ピンチしても小さくならず、ちゃんと横幅が1ページにおさまらないんですよね。一目で全体を見たいのに。
理由がわかりました。

これでちょうどよい大きさに作ってあるわけです。

日付移動はこのカレンダーで。あるいは、1日ずつボタンで送って実施。
ジェスチャーで送れないなどの課題は残りますね。
二本指のフリックで日付を送れます。(ご指摘ありがとうございます。)
手帳は一目見て分からないとイヤだ、と言う人には、まさにうってつけ。
ただ、ご注意。これはあくまでもアナログ手帳です。
オーガナイザという機能はないような気がしますから・・・・。
なお、このソフトの環境設定は、iPodの「設定」アイコンから行います。
