2008.11.24 宅地建物取引業法を追加しました。
2008.11.23 裁判員の参加する刑事裁判に関する法律を追加しました 。
i英辞郎がアップデートしました。
「辞書引きパフォーマンスをわずかに改善」という、慎ましい(笑)表現がステキです。
何か、単語帳とか、小テストという機能が追加されてるじゃありませんか。単語帳はうれしいかも。
それから、検索時の振る舞いなどを設定できるようになっています。

表示アイテム数を設定できるようになったので、今までのように熟語を探すためにわざわざ「次表示」を選ぶ必要がなくなりました。

でもさ。
ちょっとひどいんじゃないの?
アップデートしたら、履歴が! 消えたよ!!
これはちょっとだけ、ちょっとだけ、いや、ほんのちょっとだけ、欲しい気がします。
わかります?
これだけついて、お値段なんと!1,600円
これ、データ転送ができるんでしょうかね。説明書きには「充電とデータ転送」って書いてありますけど!
まぁ、充電ができるだけで十分ですよね。
・・・・もちろん。
自己責任でね。
そのほかにも、こんな「勇気ある」アイテムがありますよ・・・。
Universal Windshield Holder – Rotatable 360° (Enhanced Version)
これって日本で手に入らないのかな。
いや
買いませんけど!!!(笑)
無料のBook Reader、Stanzaですが、相変わらず表現力の低さに苦しんでおります。
法律は文字が多いので、どこに何があるのか一目瞭然でないと使えません。

なんとか、条番号くらいはボールドになるようになったのですが、これでも不十分。いったい何が悪いのか、ずっと試行錯誤。だいたい、Facebookの本でできることが、手作りではできないわけがない。
こういうときは、ひとつづつ、つぶしていく手です。
まずは、インデント。これは、日本語だからできないんじゃないかと。思ったわけです。ならば、全く同じ条件で日本語と英語を並べて見ればいい。

はい、確定です。日本語だから行揃えがうまくいかない。
これは、Stanzaの欠陥と言うことで間違いなさそうですね。
しっかり「要旨」のところも下地がグレーになる指定が効いておりますから、これはおそらく大丈夫。CSSの指定は間違っていないことが分かりました。
では、残りを全部流してみましょう。
・・・・ダメでした。
でも、ひとつわかった。
どうやら、ちょっとでも駄目なところがあると、Stanzaは、すべてのページで解釈をあきらめてしまうらしい、ということ。なんてひどいやつだ。でも、考えようによっては、全部破綻することを防ぐ発想なのかもしれません。
いろいろ条件をかえてやってみた。

うん。うまくいく。つまり、タグの閉じ忘れなどがなければ、大抵はうまくいくのです。へんなタグが混ざっているとダメなんだよ、きっと。

とりあえず、総務省のサイトのものには、閉じられていない<P>が随所にあることを発見しました。こいつを全部削除したら、OKでした!
まぁ、インデントとJustify(両端揃え)はあきらめましょうか・・・・。
糸口が見えたので、少しずつやってみま〜す。
四半世紀ですね。
まさに私も四半世紀をMacと一緒に過ごしてきたことになります。
キットカットと言われてしまうほどに知名度が低かった時代から、長い長いマイナー時代を過ごしてきたMacintosh。そういえば、Macintoshという商品名も、今はもうありませんね。今は、Macです。
Appleといえば、ビートルズだったのも、今では100%なくなりました。
iPod touchやiPhoneは、25年前からつながっている。
そんな気がしますよ。
これは、Macintosh誕生前夜のCM。伝説のCMです。
独裁者が支配する世界を描いた「1984」 という小説の通りにはならないよ、ということを高らかに宣言したものです。
そう、1984年は確かに1984になりかけたけど、2009年は1984ではない!
そこに、iPhoneがあるから。
おっと、発売日が決まりましたね。どこでもWi-Fi。
これは、Willcomのデータ通信端末で、今までとの違いはPCとの接続よりはDSとかPSPなどを意識したものということです。当然、我らがiPod touchも!!
これがあれば、いつでもどこでも(エリア内なら)ネットワークに入れます!
詳細はまだまだこれから詰めるという感じですが、魅力的な条件だけは発表になっておりますね。
「どこでもWi-Fi」のご利用には「新つなぎ放題」へのご加入が必要となります。「W-VALUE SELECT」にてご契約いただくと本体代金と通信料合わせて月額1,980円の特別料金で本製品をご利用いただけます。
えっと「新つなぎ放題」ってのが最初のキーワードですね。これは、定額3,880円でつなぎ放題になるというサービスで、データ通信だけではなく音声通信なども使えるんですが、パケット以外は少々お高い通信料金が設定されております。
でも、どこでもWi-Fiは、音声通信はできませんから関係ないですね。
続いては「W-VALUE SELECT」。
これは少々わかりにくいですが、ソフトバンクのスーパーボーナスのようなものみたいですね。それにソフトバンクの安心パックもセットになったもの、という感じ。なるほど。
そうすると・・・・。3,880円の通信料から1,900円を割り引いてくれるわけですね。W-VALUEの額がいくらかわかりませんが、他の端末の例を見ると1,900円よりも高いものといえば、W-ZERO3の2,100円ですか。
W-VALUE割引が2,100円で、本体割賦分が200円。差額の1,900円が通信料から差し引かれる!他に例を見ない割引ですよ。
ここから推測すると、本体価格は9,600円ということになります。これが「あり得る価格」なのかどうなのか。データ通信カードだけでも18,000円などの価格がついていることを考えたら、これはあり得ないでしょう。
端末を3万円だと仮定しましょう。だってね、この商品が17,305円ですよ。しかもこれは、Wi-Fiだけでデータ通信部がない。だから、どう考えても同じくらいはしないと辻褄があわないわけです。他の端末とのバランスだってある。
{30,000 - 4,800(割引)} / 24(分割回数) = 1,050円
1,050 + 1,900 = 2,950 (推定W-Value割引)
つまり、「当初2年は」「むっちゃ安い」んですよ、これ。その代わり中途解約のペナルティも大きい可能性があります。そして、何よりも2年後に、月額3,880円になります。
2年限定で加入するなら、悪くないチョイスかもしれませんね。
私もちょっと真剣に考えております。
うひょ!
これは新しい!
最近、とんと、鉛筆なんぞ使わなくなりましたが、これは痺れる!憧れるぅ!
はい、もう分かりましたね。鉛筆と輪ゴムを組み合わせたiPhoneホルダースタンドでありますよ。イーゼルみたいなもんですね。
使う鉛筆は、5本。消費する時間はたぶん3分。
横から見るとこんな感じらしいですよ。

元記事はこちらであります。
iPhone Pencil and Rubber Band Stand – Hacked Gadgets – DIY Tech Blog