たまには人柱も悪くない
ぽたち(iPod Touch)をとことん楽しむ!

今日ご紹介のアイテムは、「アクセサリ」というには、かなりお値段が張るアイテム。

 

 

 

 

見ての通り、ぽたちを搭載して音楽を鳴らすスピーカーです。

類似の形状のものは多数ありまして、

 

 

これを街のお店でみかけたのですが、お値段は段違い。

 

よくよく仕様を見ると、かなりすごいことがわかりますよ。

 

仕様:

トータル出力100W RMS

3チャンネルのデジタルアンプ(D級アンプ)

周波数帯 : 50Hz – 20kHz

互換性のある音声フォーマット : MP3、LPCM

調整機能 : 音声、左右バランス、プリセット付きイコライザー

RF(無線)リモコン機能

電力消費量 : 70W(各スピーカー)

SES/WPSによる簡易接続Wi-Fi b/g Bluetooth v2.1 + EDR対応

サポートプロファイル A2DP : Advanced Audio Distribution Profile (高度オーディオ配信プロファイル) AVRCP : Audio/Video Remote Control Profile(オーディオ/ビデオリモート制御プロファイル)

最大通信距離 : 15メートル ペアリング : PINコード「0000」

Wi-Fi/Bluetoothを経由したアップグレード サイズ(各スピーカー)

高さ : 750mm

底部 : 320 x 290mm

上部 : 130 x 35mm

重量 : 各3.5kg

 

 

出力も大きいですが、なんと接続方式に、Wi-FiやBluetoothがあります。

Bluetoothはわかるんですけれどね、Wi-Fiですよ。これはどうやって音楽を配信するんでしょうか。

と、思って、メーカーのサイトを見たわけですが、Wi-Fiを使えるのはWindows環境だけのようです。ざんね〜ん。iTunesのライブラリ共有を使えるのかと思ったのですが、それはできないようですね。

 

まぁ、できるってなっても、この金額はとても出せません。

いい音なんだろうなぁ、と、想像するしか!

 

 


いつもいつも無料でお世話になりっぱなしの Evernote。

 

Evernote

 

 

すこしくらいは収益に貢献したいのですが、わたしはメモのアップロードがそれほどたくさんないので、有料アカウントの必要性をあまり感じないのですね。

 

 

いつもこんな状態なので。

あまり画像などを含んだかたちではメモしないようにしているんですな。

それと、iPadやぽたちには、カメラがないってのも大きいよね。うん。

カメラがあったらもっと、ばしばしメモしてるような気がします。

 

じゃぁ、Trunkはどうだろう。

 

 

 

これは、Evernoteとタイアップした各種サービス・製品の紹介というかたちで、Evernoteに収益が落ちるモデルであるようです。

 

 

個人的に心をひかれたのは、これね。

お値段は5,800円とけっこう高めですが、15ドル分のEvernote有料会員権がついております。期間にすると3ヶ月分です。でも、正直言えば、紙のメモ帳などはいらないのですよね。

 

で、よく見ると、こんなのも。

 

 

 

 

IDケース with 保存するメモ abrAsus Evernote Special Edition “IDケース”の裏側が“保存するメモ帳”に いつも身に着けておく、Evernoteのウェラブル入力デバイス

 

 

これはIDカード入れにメモをつけて、さらに、3ヶ月分の会員権がバンドル。

おおおお。

 

冷静になっちゃいけません。IDカード入れに6000円も払うのかなどと、思っちゃいけません。

これは、Evernote愛のひょうめ・・・・・・

かなり欲しかったけど、ごめん、冷静になってしまいました。

でも、この会社の札入れはかなり、ぐっとくるものがありますから、見ておいてください。

 

それと、バンドルサービスは8月末までらしいので迷うのは今日中に。

 

 

ところで、Trunkの中でこんなのを見つけました。

 

Voice2Note

Screenpresso

 

Voice2Noteは、Evernote連携の音声→テキスト変換サービスです。もちろん日本語はないのですが、これは結構便利かもしれません。ええ、わたくしは英語はしゃべれませんがね。

 

Screenpressoは、スクリーンショットアプリです。ただし、Windows限定です。これも良い感じなので、会社で試してみます。

 

いや〜。結構掘り出し物が多いなぁ、Trunk!!

 

 


先日、ホームセンターに行きましてね。

いろいろと眺めていましたら、こんなのを見つけました!

 

 

皿立て、というのだそうです。一般に額縁を立てるために使われますね。

お値段は、ホームセンター価格で175円とかなりお手軽でした。

 

さっそく、試してみます。

 

 

 

割合しっかりと支えられていてよい感じです。

ですが、この製品、足の接地部分が、面じゃなくて「線」なんですよね。その意味で、摩擦の小さな床面だと、滑ってしまう可能性があります。ゴムやシリコンを貼るなどの工夫は必要になるでしょうね。

 

一方、メリットはというと、なんと言っても携帯性の良さ。

 

 

類似のものはこちらにありますが、通販だとちょっと高いかな。

 

こちらは真鍮製です。重さが書かれていませんが、真鍮ですから結構ずっしりしているでしょう。安定感はありそうですね。ただ、Sだと、高さが12.5cmと微妙に小振り。しかしMの17.5cmは大きすぎます。うーむ。Sかな〜。

 


これはすごい。

この発想はなかった。

 

 

 

きれいですね。

これ、iPad用のプロテクターなのです。

 

 

極薄特殊スプリング性質ジュラルミン系素材使用 SHIMURA Metal Jacket iPad protector

お値段は、シャイニーシルバーが4,700円。(色によってお値段が違います)

結構安いでしょ?

 

でも、これ、実はケース製品じゃないのですね。ケースそのものは、Appleの純正ケースなんです。

それの液晶側の表面に貼り付けるというアイテム。

確かに、Appleのケースはクッション性には若干乏しいところがありますから、落下の際の保護を求めるなら、こういう手段はありだと思いますね。

 

ただ、これ以上、iPadケースが分厚くなるのはちょっとひるみます。肝心の高さが書いていないので、悩ましいのです・・・。

 

 


ずっと前にご紹介したままになっていた、これ。

 

novo1

 

結局、フォーカルポイントさんからも発売にならなかったようですね。

世界的にもディストリビューターが減っております。

 

でも、本家は頑張っているようで、この秋にはiPhone4対応版も出すそうですよ。薄さが身上のiPhone4の魅力をスポイルしないデザインで出てくるとよいですね。

 

で、日本で買えるものということで、今日はこんなのをご紹介。

 

 

これね、お値段がわずか980円なんです。

これなら試してみる気になりませんか。

まぁ、確かに、発電部分が小さいのは気になりますが、大丈夫。これそのものはバッテリーなのです。それを太陽光で前もって充電しておくという。

 

でも、これ、きっと無理だろうなぁ、iPadでは。

 

 


いやー。たまにヒットがあると、ウキウキしてしまいます!!

 

我が家にはAppleのWireless Keyboardが一つあるのですが、それをiPadとシンクしてみたんですよ。

 

 

やり方は簡単ですが、仮に、当該キーボードが既に他のマシンとシンクしているようなら、接続を一旦切っておくことが重要。

 

 

設定 >> Bluetoothを開き、検出されたら、それを選びます。そうすると、パスコードを要求されますから、キーボードにパスコードを入れましょう。

 

 

これが素晴らしいのだ。

やはりなんだかんだ言って、物理的なキーボードは間違いがない。

 

 

テストに使った瞬間日記

 

 

これなら、普通にPCの代わりに使えるじゃんという勢い。

 

ただ、問題もあります。

キーボードがつながっている間、iPad側のソフトキーボードは使えません。

マウスは当然ないので、そこも問題。

 

今のWirelessキーボードはiPadよりちょっと大きいくらいなので、鞄に入れて持ち運ぶのに便利です。

 

 

 

iPadとの親和性を考えると純正が一番ですが、小さいのが良いというのであれば・・・

 

Mini Bluetooth Keyboard for iphone ipad シルバー

 

IRXON KB850 Mini Bluetooth Keyboard モバイル キーボード

 

でしょうか。

でも、更に問題がありましてね。

iPadを膝の上に置いて入力するというのは、外付けのキーボードでは無理なのです。

これは難題・・・・。

 

 

 


iPad 3Gを購入して、丸2ヶ月。

全く持って、最高ですな。このデバイス!3Gなので、GPSがあるのがいい。位置情報をばっちり取れるのは最高。

そして、シームレスに情報を取得できる快感。

 

ですが、問題もあります。

一つは、大きさ。当たり前ですが、ポケットに収納するという使い方はできません。鞄の中に入れると、メールの閲覧ひとつにも、がさごそ鞄をあけて・・・・と、やらないといけません。

レストランで食事をしながら、iPadというのもよくやりますが、基本は座席の背中の部分に置くしかない。

 

一方、ぽたちは、電波がないとメール端末になりません。

また、Skypeで話をしようにも、本体にはマイクがついていないし、スピーカーも心許ないので、会話には適さない。iPadは大音量にすれば、ばっちり行けますが、Bluetoothのヘッドセットプロファイルには対応していないから、将来的にも(つまり、Skypeがヘッドセットで使えるようになっても)電話として使うのは難しそうです。

 

 

Appleはうまいんですよ。iPhoneが最強になるように、上手に細工してあって、iPadを買っても、iPhoneが欲しくなるようにしてある。

 

ですが、私は通信料を月額1万円も払えません。なにしろ、iPadが来るまでは、携帯電話代は月額51円(ホワイト学割+315円+安心保証パック-月々割780円)とかだったのですからね。

そうなると、です・・・・。

 

この組み合わせじゃないかと。

 

WiMAX

iPad

ぽたち2010

IPEVO S0-20

 

もうね、携帯や、iPadの通信契約は解約しちゃいます。そして、Skypeに絞る。月額プランもいろいろありますが、固定よりは携帯にかけることが多いわけですから、ちょっと高くても携帯電話に60分プランがいいでしょうな。そしてSkype-in番号を取る。

 

Skype月額プラン 携帯電話と固定電話に75分 10800円/年

オンライン番号 7500円/年

(月額プランに入っていると最大50%の割引があるらしいが不明)

合計 18,300円。月額で1525円。

 

これに、WiMAX。年額49,800円。

 

合計で月額5,675円。 それで、2つの情報端末でつなぎ放題&Skypeで電話機能を確保。

 

うーん。あんまり安くないなぁ・・・・。

なんで、通信料金って、こんなに高いのでしょうねぇ・・・・。

 

ま、まずは、ぽたち2010がどれくらいカッコいいかを確認しよう!!

 

 



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